2010FIFAワールドカップの開催にあわせて、英エンパイア誌が「史上最高のワールドシネマ100本(100 Best Films of World Cinema)」を発表した。ここでいうワールドシネマとは、英語以外の言語=外国語映画のことだ。第1位に選ばれたのは、黒澤明監督の「七人の侍」(54)。黒澤作品はほかにも第22位に「羅生門」、44位に「生きる」、98位に「乱」がランクインを果たした。その他、日本映画は第10位の「千と千尋の神隠し」、16位「東京物語」、31位「ゴジラ」、41位「となりのトトロ」、51位「AKIRA」、69位「リング」、82位「バトル・ロワイアル」、92位「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」と、100本中12本を占める大健闘を見せた。http://eiga.com/buzz/20100614/2/
「千と千尋の神隠し」と「AKIRA」は正直疑問だなー作画とかのクオリティーと作品性は比例じゃないよ
アリエッティーもしょーもなさそーやなー
ゲド戦記よりは100万倍ましでしたが、なんじゃそりゃーな映画でした。ずっと床下にいればよかったのに!