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村瀬善美の日記もどき

2005年05月15日
拝啓、バンダイ様。
昨日イオンで「轟鬼」のソフビ買いました。
「斬鬼」さんの方が欲しかったです。
改造や塗り替えは出来ません。だからってイベントやネット限定は困ります。
ましてや龍騎の時の様にハローマック限定なんて論外です。(あと時は豊岡まで買いに行きました)
どうか普通に「EX」でいいですから、発売して下さい。
2005年05月12日
期間限定のPINO/カフェラテが美味い!
そもそもPINO自体がそんなに好きではない。
小さなお子ちゃまに買い与えるには手間要らずで好適品なのだが、
いざ自身が食べるとなると、さほど自己主張の無い味の割りに、割高感が。
ところが、このPINO/カフェラテ!
まず、パッケージの「期間限定」の表示が絶妙な配置で目を奪う!
しかもコーヒー味やモカ味、ましてカフェオーレ味じゃなくって、カフェラテ味!
くぅううううーっ、どんなだろうー? って気にならないか?
で、一口・・・。あの表層コートのチョコレートとカフェラテアイスの絶妙なハーモニーっ!
皆さんも、もし店頭でPINO/カフェラテを見かけたら即買い!
5個くらいまとめ買いしといても後悔しないぞっ!
2005年03月12日
「お陰様で一応退院♪」
いろいろご迷惑&ご心配をおかけ致しましたが、なんとか退院出来ました。
土日は自宅静養指示ですが、月曜から徐々に業務復帰するつもりです。
現在は冷え込みによる鈍痛と闘いながらゆる〜りしております。
今月中(22日頃)には検査結果が出る予定ですが、場合によっては再々入院もありそうで前途多難です(苦笑)。
とはいえ、ひとまずの目標はぐのだす4月号の発行! 頑張りますっ!
2005年03月11日
「主治医のUJKちゃんが来た!」
今回の内科的視点からの検査で判明した事は、先天的な慢性腎炎だけではなく様々な病気の合併症で、例えば尿蛋白ひとつをとっても食事だけで治療するには限界があるらしい。
まずは安静。無理をしない。疲れたらすぐ横になる、のが大原則らしい。
さらに高血圧症にも並行治療が必要。尿酸に至っては今回の入院では薬が合わなかった恐れがあり、次回以降の課題となった。
今回の腎生検による組織検査の結果によって、今後積極的治療をするかどうかを決めたいとの事。(ちなみに結果発表は22日頃の予定だそうだ)
なお、風邪などの感染症は腎臓疾患には命取りらしい。(無理だろうけどと言いながら)極力かからないようにだってさ・・・  
難儀な病気に生まれてしまった・・・
2005年03月10日
「頭痛のあと」
昨日の昼食後から何だかだるく、夕方には強烈な頭痛にみまわれたが、鎮痛剤と鉢巻き型アイスノン、そして12時間以上の睡眠(途中何度かイビキ合唱団のコンサートに起こされたが・苦笑)のおかげで、何とか回復。
たぶん軽い風邪だったのかも。
熱も下がったし、痛みもかなり薄れた。
このままゆる〜りとしておれば完治するだろう。たぶん。

「マグノリア」
トム・クルーズやジュリアン・ムーアといったトップスターも出演し、ラスト近くに空から大量に降ってくるあるモノ(ま、蛙なんだけど←言っちゃった!)と共に、公開当時は割と話題になった作品。
プロローグが面白くて、このまま一気に本編突入か!?と、期待するのだが・・・。
9つの物語が絡み合うとジャケットにはあるが、正直うまく噛み合っていない気がする。最後まで決して退屈はしないのだが、大きな感動も驚きもどんでん返しも無い。その上、蛙にも驚きもヒネリも無いから・・・。こんなものを初回限定2枚組版で買ったのは誰だ!(あ、私か?) 
DVD購入時には映画評論家をあてにするなと云う教訓でした。

「ダンサー・イン・ザ・ダーク」
ミュージカル要素のある映画だから仕方ないのだが、主人公の妄想癖と相まって、実に効果的な生理的嫌悪感を高めてくれる。
もちろん、腹立たしいまでに主人公への感情移入を拒絶する演出は監督の狙いであり、主人公を演じるビョークのキャスティングの時点から計画的なのである。まさしく役柄どおりに病的な瞳。迂闊な性格設定。何もかもが狙いどおり。
主人公を好きになれないあなたこそこの作品の罠にはまっているのだ。
深い感動も、深い悲しみも、すべてを置き去りにしたまま後味の悪さだけが残る(ように創られた)作品だ。
主人公の人生を狂わせる、元凶となった警官の妻(浪費家)が何も報いを受けない点だけが腑に落ちない。

「アップル・シード」
かってPS(プレイステーション)やPS2のオープニングCGに感動したときと似た感覚が蘇る映像。とはいえ、ガンダム・イボルブや多くのアニメ作品が(その技術差は別として)類似した手法を取り入れている現在、さほどの驚きが無いのも事実。だが大コケしたFF(ファイナルファンタジー)とは違う意味で、本来私達がCGアニメと言う呼び名から連想する正しい映像がここにはある。例えばトイ・ストーリーやニモをアニメだよと言われたり、スターウォーズ新3部作を特撮だよと言われると違和感を感じ「CGじゃん!」と突っ込んでしまう世代には、まさしく昔夢見た「CGアニメ」がコレだ。今後ますますこの種のCGアニメからCG臭さが隠れていく事を期待して止まない。(なんて矛盾。しかしそれが理想)
とにかく、映像は一見の価値あり。一旦慣れてしまえば、あとはその技術レベルや美しさに感嘆するだろう。特に攻殻機動隊の真似しながらランドメイトにフェードインするシーンは多脚砲台ゴジラと共に名シーンだ。
肝心なストーリーだがアップルシードマニアでなければ合格ラインかな。よくできたサイバーパンクアクションSF。
私的にはスチームボーイとどっこいかチョイ勝ちレベル。(なんて言ったら大友マニアに叱られるか?)
押井守や伊藤和典が参加していたら・・・なんて妄想もするが、していないからこそ小難しくならず佳作足り得たのかも。

追伸・もしレンタルするなら2004年製作版を! 間違ってももう一本のアップル・シードを借りてはいけない・・・・
2005年03月09日
「ノッティングヒルの恋人」
まぁラブストーリー。
世界的ハリウッドスターのジュリア・ロバーツとさえないたれ目男ヒュー・グラントが偶然から恋に落ちハッピーエンドを迎えるまでをコミカルな味付けで描く。
この手の映画にありがちな展開の連続に、みんな心暖かい周囲の人たち。言ってほしいタイミングで言ってほしいセリフを一字一句外さずにしゃべるヒュー。現実なら「あ〜あの時こう言っときゃ〜」の連続のハズだが、そこは映画。
ジュリアが初対面のとき、何故ヒューにひかれたのかがいまひとつ曖昧ではあるが「運命の出会い」的にサラリと話は進んでいく。とは言え、脇役たちの設定と描写が効果的に作用する点はお上手。
恋愛モノに拒絶反応の出ない人にはお薦め。(何故私は買ったのか?) 
エリン・ブロコビッチに引き続きジュリアの主演作だが描き方は正反対。どっちのジュリアが好きと言われても困るが・・・(そもそもジュリア・ロッバーツのファンでもないし←ますます何故買ったのか??)まぁ、気にするな。

「腎生検後」
腎生検から2日目の朝。安静解除から一晩が開け、なんとか自由に歩けるようになりました。
昨日は腎生検直後にもかかわらず、泌尿器科のエコー診察にも挑戦!(先生は明後日に延期しましょうか?と言ってくれたのだが、何事もチャレンジな私は、果敢に挑んだのだ!)
術後の左腎臓には石があるものの、さしたる異常は無く、まま順調らしい。
で、食事も処置後食から通常(?)の腎臓食に戻りました。
オ●ンチンの痛みも随分と消え、排尿時に気合いを入れる必要も無くなりました。
そして、医師の口からは例の呪文「日にち薬ですから〜」が飛び出すのだった。つまりはダラダラ過ごせって事か・・・。
飲み薬の量だけは日に日に増え、朝食後だけでも6粒も飲む。まるで今時のサプリメント生活な若者たちの様だ!透析よりはましとは言え、薬漬けの一生になるのかもと思うと、ちょっぴり悲しい。
ちなみに注射は好きよ〜ん。しかも利き腕に射してもらうの。ちゃんと針が入っていく様子を凝視しながら・・・ ウフッ♪

「頭痛」
予兆だったのか、昼食後眠くないはずなのにスコーンと眠りに落ちてしまった。
そして目覚めてから変な頭痛に悩まされている。
丁度額のあたりが割れるように痛い。熱は36.9度。微妙だ。
風邪でもひいたんだろうか?
もうダメだ・・・・・ 寝る・・・・
2005年03月08日
「エリン・ブロコビッチ」
やさぐれたバツ2の主人公(ジュリア・ロバーツ)が、お金と興味本位から首を突っ込んだ公害訴訟で、徐々に真の正義感に目覚め、その人柄から原告団の心をつかみ、見事巨額の和解金を勝ち取るまでの、実話に基づいた物語。
スティーブン・ソダーバーグ監督がそつなく観せる。・・・が、意地悪な私には物足りない。枝葉に広がりそうに見せつつ、決して本題から脱線しないストーリー運びを、職人技と評価するか、消化不良とするかで評価が別れる作品。
私なんか観ていて、終始、いつ妨害されるか、いつ主人公がヘマをやらかすか、書類は燃えないか、子供は誘拐されないか、車は爆発しないかetc
・・・ワクワクしながら待っていたが、一切そんなシーンは出てきません。
ほんと、あらそうよかったわねぇ〜な1本でした。


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